「ニンテンドースイッチはWiMAXでもプレイできるの?」

「スマブラやスプラトゥーンはラグが発生するからWiMAXでは無理?」

 

あなたはこんな疑問を持っていませんか?

 

結論を先にお伝えすると、WiMAXでも普通にニンテンドースイッチはプレイできます。

最近のWiMAXはエリアが広がって性能も良くなっていてるので、かなり快適に使えます。

 

 

後で詳しく解説しますが、うちの場合はオンラインゲームをする際の基準になるPING値が50を下回っています。

なので、ニンテンドースイッチのオンラインプレイも快適にできるレベルです。

 

今回はWiMAXの通信速度やPING値も含めて解説していくので参考にしてください。

 

キャンペーン情報
下記のWEBキャンペーンを利用すれば、20日以内なら違約金なしでWiMAXを解約することができます。なので、万が一、思うような速度が出なかった場合でも安心です。


↑20日以内なら違約金が免除になるキャンペーンはこちら↑

 

ニンテンドースイッチに必要な通信速度とPING値の目安ってどのくらい?

ニンテンドースイッチをプレイするのに重要なのは回線速度とPING値です。

 

回線速度は名前の通り通信の速度のこと。

PING値というのはサーバーの応答速度のことです。

 

もう少し簡単にいうと、通信のタイムラグのようなものだと思ってください。

PING値が少なければ少ないほどタイムラグなくニンテンドースイッチをプレイすることができます。

 

では、スイッチが快適にプレイできる目安はどれくらいなのでしょうか?

 

一般的には回線速度(ダウンロード)が5Mbps以上、PING値が50ms以下ならば快適だといわれています。

スマブラでもこのくらいの数値であればストレスなく遊べます

 

【ニンテンドースイッチが快適に遊べる目安】

通信速度 PING値 状態
5Mbps 0~50 文句なしに快適
51~70 普通にプレイできる
71~80 まだ大丈夫
81~ これ以上は不安

 

では、WiMAXの通信速度とPING値はどれくらいの数値なのでしょうか?

 

実際に計測したWiMAXの通信速度とPING値!

という訳で、最新端末のW06と据え置き型のHOME L02で速度とPING値を計測してみました。

 

 

まずはモバイルタイプのW06の結果から。

実際に計測した結果はこんな感じ。

 

 

下りの速度が32.35Mbps。

PING値が55msなのでスイッチをするのには十分な速度です。

 

この時はPINGが50msを超えていましたが、調子がいい時は50msを下回ることも珍しくありません。

ひとつ前の端末(W05)で計測した時の写真があったのですが、その時のPING値は42msでした。

 

 

一方、据え置き型のHOME L02の場合はどうなのでしょうか?

 

こちらも実際にスピードテストをしてましたが、下りの速度が46.17Mbps。

PING値が53msという優秀な数値を叩き出しています。

 

 

この結果を見てもニンテンドースイッチをプレイするのに問題ない数値であることが分かりますね。

 

↓WiMAXを申込むとキャッシュバックがもらえる↓

 

関連記事→スマブラはWiMAXでも快適に遊べる?オンラインプレイはできるの?

 

ニンテンドースイッチに最適な端末がこれ!

という訳で、ニンテンドースイッチをWiMAXでプレイするというのは普通に可能です。

では、「WiMAXを申込もう!!」と思った場合は、どの端末を選べばいいのでしょうか?

 

まず、WiMAXには持ち運びができるモバイルルターと、自宅のコンセントに差して使うホームルーターがあります。

自宅でニンテンドースイッチをプレイするのがメインなら、ホームルーターの『HOME L02』という端末を選びましょう。

 

 

HOME 01はゲーム機(switch)まで電波を送り出すパワーが強いのでおすすめです。

 

【関連記事】

WiMAXのHOME L02を使った感想をレビュー!使い心地を評価!

 

逆に、外出先でもプレイしたいという場合は、モバイルルターのW06かWX05を選ぶことになります。

 

そして、この2つの端末であればW06の方がおすすめ。

WX05より速度が速く通信も安定しているのでゲームや動画がサクサク動きます。

 

【関連記事】

W06とWX05を実際に使って比較して分かった違いを解説!

 

僕もW06を使っているのですが、かなり快適です。

 

 

それぞれの機能を一覧で比較するとこんな感じ。

 

 機種 W06 WX05 HOME L02 HOME 01
画像
メーカー ファーウェイ NEC ファーウェイ  NEC
最大速度 867Mbps 440Mbps 867Mbps  440Mbps
タイプ モバイルルーター ホームルーター
メリット 最大通信速度が速い バッテリー長持ち パワーが強いので戸建でも使える
広さの目安 ワンルーム~1LDK ワンルーム~戸建て
おすすめ用途 1人暮らし 一人暮らし 家族で使う・オンラインゲーム
有線接続 クレードルを使って接続 可能
電源 バッテリー使用 ACアダプタを使用
同時接続数 10台 40台  22台

 

どれを選べばいいか迷ったら、

 

【自宅でしか利用しない】

ホームルーター『HOME L02』

 

【外出先でも利用する】

モバイルルーター『W06』

 

をおすすめします。

 

WEBキャンペーンを利用すれば月額料金が安くなってキャッシュバックも付くのでおすすめです。

 

↓WiMAXを申込むと3万円を超えるキャッシュバックがもらえる↓

 

WiMAXを公式ページよりお得に契約する方法

WiMAXはどうやって申込むのが一番お得になるのでしょうか?

まず、間違っても公式ページやヤマダ電機などの家電量販店では申込まないようにしてください。

 

その理由は月額料金が高く、特典のキャッシュバックが安いから。

公式ページは月額料金が高く、端末も有料で購入しないといけないなど、価格面での優遇が少ないです。

 

これは家電量販店も同じで、販売スタッフの人件費や店舗の家賃がかかるため、キャッシュバックなどの特典がかなり安いです。

 

逆に、GMOとくとくBBというプロバイダのWEBキャンペーンを利用すれば、月額料金が安くなり、3万円を超えるキャッシュバックが付きます。

月額料金やキャッシュバック額を比較するとこんな感じ。

 

UQ (公式) GMOとくとくBB
7GBの月額料金 3,696円 3,609円
ギガ放題の月額料金 4,380円 4,263円
キャッシュバック 10,000円 30,000円以上
端末 有料購入 無料プレゼント

 

どう考えてもGMOとくとくBBから申込んだ方がお得です。

 

プロバイダというのはWiMAXの申込み窓口のようなもの。

公式ページから申込んでもプロバイダから申込んでも通信エリアや通信速度に違いはありません。

 

なので、「安いプロバイダだと通信速度が遅かったり、電波が入りにくかったりするんじゃないの?」と心配しなくても大丈夫です。

公式ページや家電量販店などで申込みをすると損をしてしまうので気をつけてくださいね。

 

たかしたかし

webキャンペーンは20日以内なら違約金なしで解約できるという特典も付くので、ラグが発生してスイッチが遊べないという時のリスク回避にもなります。

↓20日以内なら違約金なしで解約できる↓

 

まとめ

通信エリアや電波の受信状況にもよりますが、WiMAXでも普通にニンテンドースイッチをプレイすることができます。

WiMAXのエリアは急速に広がっていて、端末の性能も良くなってきているので、ニンテンドースイッチをプレイすることは十分可能です。

 

今回紹介した口コミにもあるように、「WiMAXでも快適にスプラトゥーンやスマブラができた!」という声は多いです。

なので、光回線が引けずに悩んでいるのであれば、WiMAXを試してみてください。

 

WiMAXのおすすめの端末はホームルーターの『HOME L02』。

モバイルルーターの場合は『Speed Wi-Fi next W06』です。

 

そして、WiMAXを申込む場合は、GMOとくとくBBというプロバイダが行っているWEBキャンペーンを利用するのがおすすめ。

業界最高値のキャッシュバックを行っているので、実質の利用料が一番安くなります。

 

 

↓WiMAXを申込むとキャッシュバックが付く↓

 

プロバイダから申込んでも、公式ページから申込んでも、通信速度や通信エリアは変わらないので心配はいりません。

 

関連記事→スマブラはWiMAXでも快適に遊べる?ローカル通信やオンラインはできる?