Jリーグやプロ野球など、様々なスポーツ動画が視聴できるDAZN(ダゾーン)。

ダゾーンはWiMAXで快適に視聴できるかどうか気になリますよね?

 

  • WiMAXだと途中で動画が止まったりしない?
  • LIVE映像も快適に見ることができるの?
  • データ容量はどれくらい?通信制限は大丈夫?

 

など、心配な部分が沢山ありますよね。

 

結論を先にお伝えすると、WiMAXでもダゾーンを快適に視聴することは出来ます

 

今回はWiMAXで快適にダゾーンを視聴する方法を解説するので参考にしてみて下さい。

 

→DAZNの無料トライアル申込みはこちら←

 

キャンペーン情報
WiMAXを申込むなら下記のWEBキャンペーンがお得。キャッシュバック額は業界最高値で即日発送もしてくれます。

 

DAZN(ダゾーン)を視聴する時の2つのチェックポイント

WiMAXでダゾーンを視聴する時に注意しなければいけないのは、通信速度データ通信量の2つです。

では、この2つについて詳しくみていきましょう。

 

通信速度に関しては心配しなくても大丈夫

通信速度に関しては、よほど通信エリアから外れていない(電波が悪くない)限り心配することはありません。

 

ダゾーンを視聴するための推奨速度は下記のような感じ。

 

画質 推奨速度
標準画質 5Mbps
HD画質 9Mbps

 

HD画質というのは『高画質のハイビジョン映像』のことなのですが、その動画を視聴するのにも9Mbpsの速度があれば大丈夫だと、DAZNの公式サイトに記載してあります。

 

ダゾーンを利用する時の推奨環境&回線速度

画像引用:DAZN公式ページ

 

WiMAXは普通に使用していても30Mbpsくらいは出ています。

 

自宅でWX05を使用して計測した時の速度=33.69Mbps

 

なので、よほど電波の悪いところで使用しない限り、通信速度的には問題はありません。

実際にダゾーンを利用している人の口コミもこんな感じ。

 

 

WiMAXはココ最近で性能がかなり良くなっているので、速度に関しては心配しなくても大丈夫です。

 

→DAZNの無料トライアル申込みはこちら←

 

↓WiMAXを申込むとキャッシュバックがもらえる↓

 

データ通信量は工夫が必要

通信速度的には問題ないのですが、データ通信量に関してはちょっとした工夫が必要です。

ダゾーンはLIVE映像(LIVEストリーミング)を視聴している時の画質の調整が出来ません。

 

そのため、高画質でのデータ通信になるため、データ容量が大幅に増えてしまいます。

そうなると3日で10GBという通信制限にも引っかかる確率が高くなりますよね?

 

そこで、この通信量を抑えるためにちょっとした工夫をしましょう。

 

通信量を節約したい時はスマホで視聴

野球やサッカーを観戦する時には、できれば大画面のテレビやパソコンで視聴したいですよね?

もちろん、週に1回くらいの頻度であればこの方法でも全然問題はありません。

 

ただ、『今週はダゾーンを見すぎてしまったので、データ通信量を節約したい・・』という時もありますよね?

そんな時は、スマホでダゾーンを視聴するようにしましょう。

 

その理由はなぜか?

それは単純にデータ容量が小さくなるからです。

 

最初に、ダゾーンのLIVEストリーミングは画質の調整が出来ないとお伝えしましたが、実はダゾーン側では、ユーザーが利用している端末に合わせて最適な動画を選んで配信してくれています。

 

ダゾーンを利用する時の注意事項

画像引用:DAZN公式ページ

 

つまり、スマホで視聴している時には、容量の小さい動画が配信されている訳です。

なので、データ量を節約しようと思ったらスマホでの視聴がおすすめ

 

『スマホだと画面が小さくて見づらいじゃ~ん』と思うかもしれませんが、おそらく、カーナビなどで野球中継を見ることがありますよね?

それと同じで、スポーツはスマホで視聴しても意外と気にならないものです。

 

こんな感じで、通常はパソコンなどで視聴して、見たい試合が連続してある時だけスマホで視聴するようにすれば、WiMAXでも問題なくDAZN(ダゾーン)を見ることができます。

 

→DAZNの無料トライアル申込みはこちら←

 

↓WiMAXを申込むとキャッシュバックがもらえる↓

 

ちなみに、WiMAXの通信制限は18時~深夜2時までの時間に限定して行われるので、朝~昼にかけて行われるメジャーリーグや海外のテニスやゴルフなどは制限を気にすることなく視聴することができます

 

DAZNを視聴したい人におすすめの端末は?

では、ダゾーンをWiMAXで視聴する場合、どの端末を選ぶのがベストなのでしょうか?

まず、WiMAXには持ち運びのできるモバイルルーター(W06やWX05)と、据え置き型のホームルーター(HOME L02やHOME 01)があります。

 

↑左からW05、HOME L02、W06

 

外出先でも利用したいという場合はモバイルルーターを選ばないといけませんが、自宅での利用がメインであれば、ホームルーターのHOME L02がおすすめです。

 

その理由は、パソコンまで電波を飛ばす力が強力だから。

HOME L02はコンセントに挿して使用するルーターなので、パソコンまで強力に電波を飛ばしてくれます。

 

一方のモバイルルーターはバッテリーを節約するために、力をセーブした状態で通信をしています。

(手動でハイパフォーマンスモードに変更できますが、バッテリーの持続時間が短くなります。)

 

そのため、通信速度が出やすいという点で、ダゾーンを視聴するのにはHOME L02の方が向いています。

 

↓WiMAXを申込むとキャッシュバックがもらえる↓

 

LANケーブルを使った有線接続は必須

そして、WiMAXでダゾーンを見る時に必ずして欲しい設定が、LANケーブルを使って端末とパソコンを有線接続するということ。

 

HOME L02の背面にあるLANポートと、

 

 

パソコンなどのLANポートを、

 

 

LANケーブルで直接繋げば、通信が安定して動画が途中で止まったり途切れたりしにくくなります。

 

無線接続よりも有線接続の方が良いというのは、DAZNの公式ページにも記載がしてあります。

 

画像引用:dazn公式ページ

 

実際の利用者の口コミを見てもその効果は明らか。

 

 

なので動画を見る時は、100円ショップでLANケーブルを用意しておくことをおすすめします。

 

 

W06やWX05といったモバイルルーターにはLANポートは付いていませんが、別売りのクレードル(充電台)を購入することで有線接続ができるようになります。

 

 

W06は専用のクレードルが販売されていないので、前モデルのW05のクレードルを流用することになります。

ただ、WX05のクレードルはキャンペーンを利用すれば無料で手に入れることができるので、申込みをする場合は下記のキャンペーンを利用するのがおすすめです。

↓クレードルが無料でもらえる↓

 

→DAZNの無料トライアル申込みはこちら←

 

WiMAXをお得に手に入れる方法

最後に、「WiMAXに決めた!」というあなたにお得な申込み方法を紹介します。

 

まず、WiMAXを公式ページから申込むのはやめましょう。

公式ページは端末を実費で購入しなければいけないのに加え、月額料金も高いです。

 

なので、公式ページで申込むと損をしてしまいます。

 

では、どこから申込めばいいのか?

申込みはGMOとくとくBBというプロバイダのWEBキャンペーンを使うのがベストです。



プロバイダというのはWiMAXの申込み窓口のこと。

どのプロバイダから申込みをしても通信エリアや速度に違いはありません

 

では何が違うのか?

それは申込み時に適用されるキャンペーンです。

 

公式ページだと申込み時にもらえるキャンペーンは3,000円~1万円。

それがGMOとくとくBBから申込めば約3万円のキャッシュバックが付きます。

 

さらに端末は無料。

どちらがお得かは一目瞭然ですよね?

 

GMOとくとくBBは業界でも最高値のキャッシュバックを行なっているプロバイダとして有名なので、WiMAXを申込む場合はこのキャンペーンを利用るのがおすすめです。

 

↓WiMAXを申込むとキャッシュバックがもらえる↓

 

→DAZNの無料トライアル申込みはこちら←

 

関連記事→GMOとくとくBBのWiMAXキャンペーンを選ぶべき5つの理由!メリットを詳しく解説!

 

まとめ

WiMAXでDAZN(ダゾーン)を視聴する場合、推奨速度を上回ることが多いので、通信速度に関してはあまり心配はいりません。

文中でも解説した、LANケーブルを使った有線接続で、比較的安定して動画が見れると思います。

 

ただ、データ量は大きいので、通信制限にかからないための工夫は必要です。

毎日長時間視聴する人は、スマホで視聴するなどの工夫をしましょう。

 

そうすれば、WiMAXでも問題なくダゾーンの視聴をすることができます。

 

→DAZNの無料トライアル申込みはこちら←

 

WiMAXがお得に申込める