WiMAXのW06にはホワイトとブラック、オレンジの3色のカラーがあります。

ただ、オレンジはau限定のカラーなのでauショップでしか申込みをすることができません。

 

そのためUQ WiMAXを申込む場合は白(ホワイト)か黒(ブラック)の2色が選べます。

 

僕は傷が目立ちにくいという理由で白を選んだのですが、店員さんに売れている色を聞いたところ、実感的には黒の方が人気があるとの事でした。

 

今回はWiMAXの販売店の店員さんに聞いた、W06の人気の色を解説していくので、色選びで迷っているのであれば参考にしてみてください。

 

キャンペーン情報

W06は下記のGMOとくとくBBのキャンペーンを利用すれば3万円を超えるキャッシュバック付きで申込むことができます。


 

W06の白と黒はどっちが人気?

最初にもお伝えしたように、W06には白と黒とオレンジの3種類のカラーがあります。

 

 

この中のオレンジはau限定カラー。

なのでUQでは黒と白の2色のみを取り扱っています。

 

では、この2色はどちらが人気があるのでしょうか?

WiMAXの販売店の店員さんに聞いたところ、W06でよく売れているのは黒色(ブラック×ブルー)とのことでした。

 

 

もちろん店舗によっても違いはあると思いますが、WiMAXを購入するのは男性が多いので色も黒の方が人気があるそうです。

逆に女性は白を選ぶ傾向が強いとの事だったので、男性は黒、女性は白という感じで好みが分かれるようですね。

 

ちなみに僕はホワイト派。

 

 

どちらかといえば女性っぽいイメージですが、キズが目立ちにくくおしゃれなのでおすすめです。

 

その他にもホワイトがおすすめな理由が2つあります。

次の項では白色を選ぶことのメリットを解説します。

 

↓W06を申込むとキャッシュバックがもらえる↓

 

W06の白色がおすすめな2つの理由

W06のカラーを白色にするメリット。

それは傷が目立たないという事と、白は熱を反射するので窓際で使う場合に適しているという事です。

 

まず1つ目の傷が目立ちにくいという理由ですが、これは簡単ですよね?

W06のブラックは本体が黒なので傷がついた時に目立ちます。

 

WiMAXはカバンに入れて持ち歩く事が多いので、意外と端末に傷がつきます。

なので、あまり傷が目立たない方がいいという人は白色の方がおすすめです。

 

そして2つ目の理由が熱の反射。

基本的に黒は熱を吸収し、白は熱を反射します。

 

WiMAXは電波を拾いやすくするために窓際などにおくのがベストなのですが、W06のブラックは端末の色が黒いのでバッテリーが日光などの影響を受けやすくなります。

それに比べるとホワイトは熱の影響を受けにくいというメリットがあります。

 

 

もちろんブラックは窓際に置いて使えないという訳ではありませんが、熱を持ちやすいかどうかは結構重要なポイントになると思います。

↓W06を申込むとキャッシュバックがもらえる↓

 

W06を公式ページよりも安く購入する裏技

購入する色が決まったら、WiMAXはどこから購入するかが重要です。

WiMAXは申込み窓口(プロバイダ)によってキャッシュバックの金額が大きく異なります。

 

なので、WiMAXを安く利用するには一番お得なキャンペーンを行なっている窓口から申込みをするのが絶対条件です。

(どの窓口から申込んでもエリアや通信速度は変わりません。)

 

そして、様々なプロバイダ(申込み窓口)の中で最高値のキャッシュバックを行なっているのがGMOとくとくBBというプロバイダ。

僕の周りにはWiMAXを使っている友達が4人いますが、全員がGMOとくとくBBから申込んでいるほどの人気ぶりです。

 

その理由は何と言っても約3万円というキャッシュバック金額の高さにあります。

 

仮に3万円のキャッシュバックがつく場合。

WiMAXを3年使うと仮定すると、単純計算で3万円÷36ヶ月=833円。

毎月833円が割引されることになります。

 

GMOとくとくBBはギガ放題という使い放題のプランが月額4263円なのでここから833円を引くと3430円。

つまり、このキャンペーンを利用すれば、単純計算で3年間は実質3430円でWiMAXが使えるということになります。

 

しかも、WiMAXの公式ページから申込む場合はW06を実費で購入する必要があるのですが、GMOとくとくBBだと端末は無料プレゼント。

WiMAXを購入する際は公式ページからだと損をするので、GMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーンを利用するのがおすすめです。

 

↓W06を申込むとキャッシュバックがもらえる↓