「WiMAXを申込みたいけど田舎なので電波が入るかどうか心配・・・。」

「自宅が町外れにあるから圏外で使えなかったらどうしよう・・・。」

 

あなたはこんな不安をもっていませんか?

僕も市街地から少し離れた場所に住んでいるので、ちゃんとWiMAXが繋がるか心配でした。

 

ただ、

「電波が入らないかもしれない・・・・」

「田舎だからネットに繋げなかったらどうしよう・・・」

 

と心配する必要はありません。

 

WiMAXの通信エリアは数年前に比べてかなり広くなっていて、人口カバー率99%を誇る「LTE」通信も可能です。

さらに、20日以内であれば違約金なしで解約できるキャンペーンもあるので、万が一、『電波が入らない』という事があっても安心です。

 

今回は田舎暮らしの人がWiMAXを申込む際の注意点と、自宅が圏外だった時の対策方法を解説します。

この記事を読んでもらえれば、「田舎ではWiMAXが繋がらない、遅い、使えない」という不安が解消できると思うので参考にしてみてください。

 

キャンペーン情報
下記のWEBキャンペーンを利用すれば、20日以内であれば違約金なしで解約できるという特典が適用になります。WiMAXのエリアに不安がある場合はこのキャンペーンを利用して申込めば、万が一の場合も安心です。


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WiMAXは田舎で使えないって本当?

「WiMAXは田舎では使えないよ。」

もしかすると、あなたはこんな話を聞いたことがあるかもしれませんね?

 

ただ、この情報をそのまま信じてしまうのは危険です。

なぜなら、WiMAXのエリアはここ数年で飛躍的に広がっているからです。

 

つまり「田舎では使えない」と言っている人は数年前の感覚で話しをしている可能性が大きいです。

なので、まずはエリア判定で自分の住んでいる家がWiMAXの通信エリアに入っているかどうかを確認してみましょう。

 

 

 

詳細なエリアの判定方法を解説

WiMAXの通信エリア判定方法はとても簡単。

下記のサイトに移動して「ピンポイントエリア判定」を選択し、自分の家の付近の住所を選んでください。

 

WiMAXのエリア確認

 

この結果で判定が「○」になればWiMAXが使えるエリアという事になります。

 

 

なので、結果が『◯』だった場合はWiMAXを申込んでも大丈夫です。

 

エリア判定が「×」や「△」になった場合はどうすればいい?

では、エリア判定が「×」や「△」になってしまったらどうすればいいのでしょうか?

残念ですが、その場合はWiMAXを契約するのは諦めましょう。

 

エリア判定で「×」になったエリアは完全に圏外です。

「△」の場合でも電波が入らないことが多いと思います。

 

「月に7GBまでしか使わない」というライトユーザーであれば、次の項で解説するLTEオプションを利用するという方法もあります。

ただ、動画を観たりオンラインゲームをすることが多く、7GBでは容量が足りないという人は光回線を検討するのがおすすめです。

 

エリアが心配な人はLTEオプションで解決

「エリア判定は◯になったけど、田舎なのでまだちょっと不安がある・・。」

「エリア判定は△だったけど、どうしてもWiMAXが使いたい。」

 

こんな時は『LTEオプション』を付けておくのがベストです。

WiMAXでは『WiMAX2+』という電波に加えて、月額1005円のオプション料金を支払えば『LTE』という電波も使うことができます。

 

この『LTE』という電波は『WiMAX2+』よりも広い範囲で電波が入りやすいのが特徴。

人口カバー率99%を誇っているので、人が生活しているほとんどの場所で電波が繋がります。

 

 

ザックリ言うと、スマホの電波が入る場所なら利用することができます。

この『LTE』のエリアも詳しく確認することができるので、下記のエリア判定で『LTE』のエリアを調べてみましょう。

 

WiMAXのエリア確認

 

 

どうでしたか?

WiMAX2+のエリアより広い範囲をカバーしているので、きっとあなたの住んでいる地域も対応エリアに入っていたと思います。

 

このようにWiMAXは、『WiMAX2+』という電波に加えて、より広い範囲をカバーする『LTE』という電波を使うことができます。

『LTE』はWiMAXを3年契約すれば毎月無料で7GBまで利用できます。

 

通常の電波が入りにくい場所があれば『LTE』で代用できるので便利ですよね?

住んでいる場所が田舎なので電波が入るかどうか心配という場合でも、この『LTE』を併用することで問題なくWiMAXを使えるケースが多いので、まずは下記のキャンペーンを利用してお試ししてみるのがおすすめです。

 

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それでも不安がある時は?

「エリア判定は○でLTEが使えることは確認できたけど、それでも不安・・・。」

そんな心配が頭から離れないあなたには、リスクを回避するとっておきの方法をお教えします。

 

WiMAXを契約して電波が繋がらなかった時の一番の心配事は、解約する時にかかる違約金ですよね?

実はこの違約金を免除してもらえる裏ワザがあります。

 

WiMAXが使えない時に違約金を免除してもらう方法

田舎で利用する場合に限らず、WiMAXの電波は建物の影響を受けやすいので、エリア内となっていても電波が入りにくい場合があります。

正直な話、きちんと電波が繋がるかどうかは実際に試してみないと分かりません。

 

でも、、それだと万が一、使えなかった時のリスクが大きいですよね?

そこで、おすすめなのが違約金なしでキャンセル可能なプロバイダから申込む事です。

 

WiMAXは3年契約をして3年以内に解約すると違約金が発生します。

実際に、WiMAX2+のエリア内だから契約したのに、ルーターの電源を入れても電波が繋がらないので解約しようとしたら違約金が2万円かかると言われたという人もいます。

 

 

そこで、こんな事態を防ぐためにも20日間はWiMAXのキャンセルが可能なGMOとくとくBBというプロバイダから申込みをしましょう。

 

GMOとくとくBBというプロバイダは20日以内であれば違約金が免除になるというサービスを行っています。

このサービスはWiMAXを使うことはほぼ確定しているけど、『万が一、電波が繋がらなかった時のために保険だけはかけておきたい』という場合に便利です。



20日以内の解約でも、一か月分の月額料金や契約時に発生する3000円の事務手数料などはかかってしまいます。

ただ、2万円以上の解約金を払わなくていいと考えれば、万が一の際の保険として充分利用できるサービスです。

 

GMOとくとくBBは東証一部上場企業のGMOグループが運営するプロバイダで、業界最高値のキャッシュバックを行っていることでも有名。

20日以内のキャンセルもそうですが、キャッシュバック額も業界トップなので、WiMAXの申込みをする際はGMOとくとくBBのWEBキャンペーンを利用するのが絶対にお得です。

 

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端末はどれを選べばいい?

WiMAXを申込みする際に、どの端末を選べばいいか迷うかもしれませんが、田舎に住んでいる人は必ず『au LTE』が使える端末を選ぶようにしましょう。

 

現在のラインナップで言うと、

 

  • W05
  • WX04
  • W04

 

なのですが、この中で最大通信速度が速く、評判も良いのがW05です。

 

WiMAXのW05本体

 

このW05を3年プランで申込めば『LTEオプション』が無料で使えるようになります。

さらに20日間はキャンセル可能なので、今なら「W05×3年プラン」での申込みがおすすめです。

 

 

まとめ

WiMAX2+のエリア表を見ると現在はほとんどの地域が対象エリアになっています。

 

ただ、電波は建物の状況によっても影響を受けやすいので、『ちゃんと使えるかどうか不安』、『もしかしたら電波が入りにくい地域かもしれない』という心配がある場合は、20日以内であれば違約金なしで解約できるGMOとくとくBBで申込んでおくようにしましょう。

 

GMOとくとくBBは業界最高値のキャッシュバックも行なっていることでも有名なプロバイダなので、利用して損はありません。

どのプロバイダで契約してもエリアや速度といった部分は変わらないので、個人的にはGMOとくとくBBのWEBキャンペーンを使って申込むことをおすすめします。