あなたはヤマダ電機でWX04を申込もうとしていませんか?

もしかすると、店員さんに「今ならキャッシュバックが付いてお得ですよ~。」と言われて悩んでいるかもしれませんね?

 

でも、ハッキリ言わせてもらえば、ヤマダ電機でWX04を契約してもお得ではありません。

そればかりか、キャッシュバックが安いので損をしてしまいます。

 

ヤマダ電機のキャッシュバック金額は実質1万円~1万5千円程度。

これがWEBキャンペーンのキャッシュバックになると約3万円のキャッシュバックがつきます。

 

同じサービスを利用するのであれば、少しでもキャッシュバックが多くてお得になる方がいいですよね?

そこで今回は、ヤマダ電機でWX04を契約するよりも断然お得なキャンペーンを紹介します。

 

WX04に限らず、W04やHOME L01の申込みを考えている方は、この記事を参考にしてみてください。

 

 

ヤマダ電機のWiMAXキャンペーンをおすすめしない理由

ヤマダ電機では、WiMAXを契約するとキャッシュバックがもらえるというキャンペーンを行っています。

ただ、このキャンペーンは最初にもお伝えした通り全然お得ではありません。

 

 

こういった営業をかけられて悩んでしまう人が多いようですが、キャッシュバック金額はWEBキャンペーンの方が高いです。

なので、申込みはWEBから行うのがベストです。

 

ではなぜ、キャッシュバックはWEBの方が高いと言いきれるのか?

 

その理由は、ヤマダ電機では販売員さんの人件費や店舗の家賃がかかっているから。

逆に、WEBキャンペーンはネットのみの販売に特化しているので、人件費や家賃がかからない分、浮いた経費をキャッシュバックに回せます

 

ヤマダ電機の店舗でのキャッシュバックは1万円~1万5千円が相場ですが、下記のGMOとくとくBBというプロバイダから申込めば約3万円のキャッシュバックが付きます。



これは僕が実際に色々な店舗を回って実感した事なのですが、WiMAXの店頭申込みにほとんどメリットはありません。(パソコンが使えないとか、パソコンからの申込み方法が分からないという人には良いと思いますが・・・)

 

WiMAXはどこで申込んでも通信エリアや通信速度は同じなので、キャッシュバックの多いGMOとくとくBBから申込みをするのがおすすめです。

 

僕の知り合いでWiMAXを使っている人が4人いるのですが、全員GMOとくとくBBから申込み。

やはり3万円という金額は大きいので、個人的には断然このキャンペーンがおすすめですね。

 

 

GMOとくとくBBってどんな会社?

ここまでの説明だと、あなたは「3万円もキャッシュバックがもらえるって、怪しい会社?」という疑問を持ってしまうかもしれません(笑)。

では、GMOとくとくBBとはどんな会社なのかを詳しく見ていきましょう。

 

まず、GMOとくとくBBはWiMAXのプロバイダの1つ。

プロバイダというのは『WiMAXの申込窓口』のようなものだと思ってください。

 

GMOとくとくBBの他にもBIGLOBE(ビッグローブ)、So-net(ソネット)というプロバイダがあります。

実はヤマダ電機も『YAMADA Air Mobile 』というWiMAXのプロバイダの1つです。

 

それぞれのプロバイダが独自のキャンペーンを行ってお客さんを集めているのですが、どのプロバイダで申込みをしても使っているサービスは同じなので、通信速度やエリアに違いはありません

 

そして、そのプロバイダの中で高額のキャンペーンを行っているのがGMOとくとくBB。

GMOとくとくBBは東証一部上場企業の「GMOインターネット株式会社」が運営しているプロバイダなので、怪しい会社という訳ではありません(笑)。

 

WiMAXをお得に申込むポイントは条件の良いキャンペーンを選ぶこと。

なので、WX04を契約する際には、キャッシュバックの安いヤマダ電機ではなく、GMOとくとくBBのキャンペーンを利用するのがおすすめです。

 

 

GMOとくとくBBで申込みする際の注意点

GMOとくとくBBで申込みをする場合は、「安心サポート」と「Wi-Fiオプション」というオプションサービに加入しないといけません。

これは最初の2か月は無料なのですが、それ以降は料金が発生するオプションなので、必要ないと思ったら無料期間内に解約の手続きをしておきましょう。

 

解約は会員専用ページから簡単に行うことができます。

 

まとめ

WX04を申込むのであれば、ヤマダ電機よりもキャッシュバックが高いGMOとくとくBBのキャンペーンを利用するのがおすすめ。

人件費や家賃がかからない分、キャッシュバック額はWEB申込みの方が多くなります。

 

ただその際は、2つのオプションサービスに加入しなければいけません。

オプションが必要ない場合は無料期間内に解約して、追加料金がかからないようにしておきましょう。

 

 

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